導入事例

以下の例は、会場の進行具合により、参加者の設問の回答を閉め切れる機能がついたものです。
回答には、番号選択ができる PAD を表示させるものと、mobileanswer lite のように、選択肢を文章で表示させるものがあります。

  • 第59回日本臨床細胞学会 春季大会 (JSCC59)
    2018/06/01(金) – 06/03(日) 札幌会場でのスライドカンファレンスでご利用いただきました。
  • 第56回日本臨床細胞学会 秋季大会 (JSCC56-ATM)
    2017/11/18(土) – 11/19(日) 福岡国際会議場のスライドカンファレンスでご利用いただきました。
  • 日本放射線腫瘍学会 第30回学術大会 (JASTRO2017)
    2017/11/17(金) – 11/19(日) 大阪ナレッジキャピタルコングレコンベンションセンターで行われた特別企画、国際シンポジューム、スマフォ参加型セッションでご利用していただきました。
  • 第71回日本食道学会 (JES 71)
    2017/06/14(水) – 06/16(金) まで軽井沢で行われた第71回日本食道学会の、国際シンポジューム 1 と特別企画で、Mobile Answer Pad をご利用していただきました。
  • 第117回 日本外科学会定期学術集会 (JSS117)
    2017/04/27(木) – 04/29(土)まで、パシフィコ横浜にて、第117回日本外科学会定期学実集会の 15 セッションで、Mobile Answer Pad を、ご利用していただきました。この中の医療リスクのセッションでは、7セッション同時進行で、ご利用いただきました。
  • The 19th International Congress of Cytology (ICC2016)
    2016/05/28(金)- 6/01(水)まで、パシフィコ横浜にて、第19回国際臨床細胞学会/第57回日本臨床細胞学会春季大会で、Mobile Answer を、ご利用いただきました。
    この製品は 2015年11月に名古屋の日本臨床細胞学会秋期大会で利用していただいた Mobile Answer をもとに英語対応のほか、使用面での利用改善が施されました。
  • 第89回日本整形外科学会学術総会
    2016/05/12(木)- 5/15(日)まで、パシフィコ横浜にて、スマホ参加型セッションにて、Mobile Answer Pad を、ご利用いただきました。
    今回のセッションは、10会場で同時時間帯で、ご利用いただきました。
  • 第13回国際人類遺伝学会
    2016/04/03 – 04/07 まで、京都国際会議場にて 参加者のスマートフォンを用いて、設問に対する参加者の回答状況をスクリーンに表示するシステムとして、Mobile Answer を、ご利用いただきました。
  • 第54回日本臨床細胞学会秋期大会
    2015/11/21 – 11/22 まで、名古屋国際会議場にて、参加者のスマートフォンを用いて、設問に対する参加者の回答状況をスクリーンに表示するシステムとして、Mobile Answer を、ご利用いただきました。
  • 第9回UIC世界高速鉄道会議
    2015/07/07 – 2015/07/10 まで、東京国際フォーラムにて 専用 Android Mini Table を用いて、設問に対する参加者の回答状況ををスクリーンに表示するシステムとして、Mobile Answer Pad を、ご利用いただきました。
  • 第41回 肺癌診断セミナー
    2015/06/25 – 2015/06/27 まで、りんどう湖ロイヤルホテルにて、iPad を用い、診断回答とその根拠を入力してもらい、正解を集計できるシステムとして、Mobile Answer をご利用いただきました。。
  • 日本放射線腫瘍学会第27回学術大会
    2014/12/11 – 12/13 まで、パシフィコ横浜にて、学会内のシンポジウム、ディベートセッションにて、参加者のスマートフォンを用いて、設問に対する参加者傾向をスクリーンに表示するシステムとして Mobile Answer Pad を、ご利用いただきました。
  • 第39回 肺癌診断セミナー
    2013/05/27 – 05/29 まで、北海道旭川で画像を見て iPad を用い、診断回答とその根拠を入力してもらい、正解を集計できるシステムとして、Mobile Answer を、ご利用いただきました。